こんにちは! 株式会社翔組です。
弊社では、兵庫県加古郡を拠点に、プラント足場や枠組足場など鳶工事一式を承っております。

「足場工事ってキツそう」と思われている方もいらっしゃると存じますが、どのようなキツさがあるのでしょうか?
今回は、弊社の求人をご検討中の方に向けて、足場工事でキツイと感じやすい場面について解説いたします!

足場工事のキツさとは


足場工事では重いものを運ぶなど体力が求められる場面は少なくありません。
また、屋外作業ゆえ真夏や真冬においては外気温との戦いを強いられます。
雨の強さにもよりますが雨の日でも作業を行うことがあるため、そういった場合は神経を使う場面も増えてきます。
また、一人前の鳶職人として認められるまでに身に付ける技術や知識が多いのがキツイという方もいらっしゃいます。

キツさはいつかやりがいにつながる!

前述の体力を使う場面が多いという点は、見方を変えるとそれだけ業務が筋トレを兼ねる場面が多いということにもなります。
また、慣れが解決してくれる問題でもありますので、日々の業務をこなしている間にそういったキツさは気にならなくなったという方も少なくありません。
覚えることが多いというのはそれだけ高みを目指せるということでやりがいに感じるという方もいらっしゃいます。

足場工事は、キツさを補って余りあるやりがいが眠っているおしごとなのです。

弊社では初めての方も安心して働いていただけるよう頼れるベテランスタッフによる指導はもちろん、福利厚生の充実にも力を入れております。
無事故・無災害の優良企業で働きたいとお考えなら、弊社がおすすめです!
幅広いエリアで活動しておりますので、色々な現場を飛び回りたいという方にもピッタリ!
この機会に株式会社翔組で活躍の場を広げませんか?

まずはお気軽にお電話ください。
皆さまからのご応募をお待ちしております。

また同時に、協力会社さまの募集も行っております!

最後までご覧いただきまして誠にありがとうございました。


加古川をはじめ兵庫各地のとび足場工事・プラント工事は(株)翔組

業務拡大につきとび職の求人情報を掲載中です!

各種お問い合わせはこちら※営業電話は固くお断りいたします
〒675-0147
兵庫県加古郡播磨町南大中2丁目7-43